人間を生きる 青木せい子&メテース

メテースは、青木せい子の活動を統合した名前です。

自身の肉体を高次のエネルギーのチャネルとし、その存在と表現そのものをアートと意図し、活動を行っています。

 

「青木せい子」という個人名は、この三次元の現実に生まれたときにもらった最初のアイデンティティ。

 

その名前の音は、私の人生を導いてきました。とても大切な名前です。

 

 

 

それでも、物質的な次元だけではおさまりきらない、多次元にわたる「大きな私」が存在していることを無視できなくなり、メテースMetase の音を統合名としました。

 

肉体レベルで生きる「小さな私」も含めた全てが「大きな私」によるアートだと感じています。

 

名前を2つ持つことは好きではありません。私が二人いるとか、分裂したように、見る人によっては感じられるでしょうから。

 

 

 

でも、それは、真実ではありません。真実は、多次元の統合なのです。小さな私と大きな私の統合です。

 

この地球に生まれた人すべてが、多次元に渡る存在です。どのレベルで生きるかは、その人が決めること。

 

私は、肉体を投げ出したりはしません。

 

なぜなら、私のここでの存在の理由は、高次の私が存在する「愛に満ちた世界」を、この三次元の現実へと創造することですから。

 

高次の視点からすれば、エネルギーの物質化が最終形態なのです。ですから、三次元を生きるということが、「大きな私」にとって非常に大切なのです。

 

そして、そこから始まる壮大な計画があることを私は知っていますから。

 

 

 

メテース 

2020年 宇宙元旦 活動開始。

2019年秋 ブループリント完成。

1987年 ブループリントの創造開始。

 

 

 

皆様との出会いによる愛と光の新たな融合も、私にとっては、私たちの根源からのアートと感じています。

 

大切に育んでいきたいと感じています。 (気が狂ってるわけではありませんので、ご安心ください。)

 

 

仲間になって一緒に創造したい人を募集しています。

仲間がいて、その存在を示してくれることが、私にとっては何よりも嬉しいこと。

なぜなら、あなたの存在によって、自分の位置をできますから。迷子にならずにいられますから。

 

ありがとう💜

愛の中で。

 

青木せい子 in Metase

 

 

メテース アートギャラリー

光のアートギャラリー 2020年8月

最近の「メテース 光のアート」です。

最初の2つは、2020年8月8日ライオンズゲートの日の光のアートです。じっと見ていると、何か起きるかもしれませんね。

 

楽しんで下さいませね。

光のアートと私が呼ぶものは、

メテースの光のアートについて、ここでは少しだけ説明しますね。

 

青木せい子の体に入った高次のエネルギーを、青木せい子の肉体の全細胞、神経系、感情や思考のエネルギーシステム、それによって作り上げられる身体の周りの磁場の影響、それら全てを統合して、物質化してきたものです。紙面への物質化と、それを少しデジタル処理をして表現したものです。

 

メテースの状態で私が感じる光は、小さな点の集合でできています。黒いスクリーン上に鮮やかな光の点が動き回って形を作っているのです。

 

それを紙面で表現することは、今のところ不可能です。そのため、人間が創造したテクノロジーの力を借りて、見ているものに最も近い形に表現をしています。

 

 

アートギャラリーで、さらに知り、その他のアート作品を体験する....

その他のアート(直感アート)

「光のアート」の他の直感によるアートです。最近のもののみ掲載します。

 

その他、全アートをご覧になる場合は、メテース アートギャラリーでご覧くださいませ。

 

メテース アートギャラリーで体験