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新生地球〜1987年2003年2019年による設計図とイベルメクチン

こんにちは。青木せい子ですよ。

  

今Twitterで熱い論争となっているイベルメクチンについて。

知ってますか?

 

コロナに効くとか効かないとか、激しい喧嘩になってます。

 

#ivermectinworks #ivermectinsaveslives

のタグで見ると分かりますが、でも英語です。

 

Streptomyces avermectinius (螺旋状です)の写真 科学雑誌nature biotechmologyの表紙
Streptomyces avermectiniusの写真 科学雑誌nature biotechmologyの表紙

螺旋状のこれ、

 

イベルメクチンの開発の元となったエバーメクチンを産生する

ストレプトマイセス アベルメクチニウス(放線菌)の写真が表紙になった科学雑誌です。

 

エバーメクチンの全塩基配列についての論文が掲載されたそうです。

 

新生地球へのシフトの中で、私はSeikoToki(時のエネルギーのシェア会)で何度も伝えているのですが、

 

1987年 2003年、2019年が大きい鍵となる年なのです。

 

私の魂から伝えてくるキーワードですから、根拠はないです。

 

でも、

イベルメクチンという薬が、その三つの年のうち二つにしっかり重なっているのです。

 

1987年にイベルメクチンは人に使用開始されました。

そして、この論文が出たのが2003年です。

 

そして、2019年は、新生地球としてのシフトに入る設計図完成の最後の年。

2020年がゼロの年(コロナ発生)、2021年が元年となるのです。

 

1987年は、この新生地球の青写真を人類が宇宙へ放ち始めた年です。

そして、2003年が中心軸設定の年。

2019年が完成の年。

 

2020年がゼロ設定となり、2021年今年が元年です。

ここで人類が生き残っているということは、やり遂げたということなのです。

 

何を?

 

それは、サバイバルモード、テクノロジーの進化、そこに、意識として次の段階へ行く準備ができたということです。

 

何度も何度も失敗してきた人類が、やっと超えることができたのです。

 

 

そういう流れがあっての、イベルメクチンの話!

私の見ている数字がこの薬の歴史にぴったりと当てはまってくるのです。

 

この薬が鍵なのだと思います。

 

この感覚には、根拠ありません。

私の前に差し出されてくる数字から、問い続けて、私自身から答えを聞き出すのですから。でも、結構すごいのです。

 

ですから、時のエネルギーを読んでシェアしているわけですが、一応自分自身の魂からの答えと思って信じています。

 

 

私のエネルギー読みの基本はこんなですよ。

 

全て、シンクロニシティーによって、導かれる感覚です。

それがあるから、私は、あまり怖いものがないのだと思っています。

 

 

 

時々、よくわからない声もしたりしますが。

例えば、 

突然に「アイバン」って頭の中で響いたり、「イシスに頼れ」と言い出したり、

 

イシスって何?って調べると、答えが出てきたりしますから、

 

意味不明なこともメモっておくと、ある日、突然に点と点が繋がって意味が分かってくるんです。

 

 

人類の危機のように見える現状。

でもね、本当は既に答えは出ているのですよ。

 

人類は生き抜きます。

 

素晴らしいアセンションとなったのです。

犠牲も大きいです。意識の整っていない人、あるいは、もう意識が成熟していて、ここでやることがない人は、次へ向けて美しい地球に生まれます。

 

新しい体じゃないと無理だからです。

体って大切なのです。

 

そこに叡智が宿っていて、その叡智と一緒になれば、私たちの肉体はスマートボディとなります。自動で生き抜くことができるようになるということです。

 

確実に闇は追いやられていきます。

 

闇の悪あがき。

消失していく闇が浮上しているだけに過ぎないのです。

 

 

私は、それでも、少しでも長く、この地球に乗ってみんなと一緒に旅がしたいと思うのです。

私だって人間ですもの、ワクチンが危険と知っていて、何も言わないわけにはいかないのです。

 

インディゴはワクチン打ちませんよね。発達障害とくに自閉症の子供を持つ親も子も打ちませんよね。たぶん。

 

それは、守られているということです。

 

自閉症というのは、今の地球で最も先をゆく意識を持っています。

 

彼らの存在がアセンションを助けたのですよ。

もちろん、オールドソウルもですが、でも、オールドソウルは、古いエネルギーを沢山持っている可能性がありますから、浄化せずには先へ進めません。

 

私もそうです。非常に過酷です。

 

でも、希望はいつもここにあって、何があっても、光が消えないように、見つめています。(光は、怖れによって、消えます。怖れると見えなくなる。そういうことです。)

 

 

読んでくださってありがとうございます。

あなたに根源を通して、愛を送ります。

 

せい子

 

 

 

ライトランゲージ講座について:

ごめんなさい。非常に遅れています。私ではない事情で遅れています。

きっと、遅れた方が良いから、遅れているのかと思います。

 

もう少しお待ちくださいませ。

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コメント: 2
  • #1

    上間 政人 (土曜日, 11 9月 2021 07:32)

    貴女の絵画とこの三次元世界を自身の根元エネルギーからよみとく 事に共感しました。

    私は男性なので顕在意識へのエネルギーを自己の根元から振動、波動、渦、重力、音、波に関連するエネルギーを通して物事をよみとくようにしていますですからコロナウイルスも単なる細胞変化であること負のエネルギーによる細胞が低次元エンティティ寄生虫とり
    つかれた細胞だと言うことだと解ります、てますからイベルメクチンが治療薬として効果がある事も当然な事だと言うことですね。
    恐れや不安を手放す事はこの3次元世界では厳しい試練でもありますが、高い波動と柔らかな柔軟な優しく軽い波動を持って時として深い闇を知りその闇に光を充てて癒し取りついた闇を光へと変容させて行くことが今の私達が向き合う大きな転換点だと言うことですね。楽しく読ませてもらい感謝致します。

  • #2

    ● 上間 政人 さま ありがとうございます。 (土曜日, 11 9月 2021 12:33)

    コメントありがとうございます。フィードバックいただけますと、鏡に自分が映し出されるようで、私自身の理解も促される感じがします。

    バイブレーションが物質に働きかけて、物質のバイブレーションが変化する、そういうこともありますね。ですから、もし仮にイベルメクチンが効果ないものだとしても、自然界の土壌に存在する菌が私たちを癒す元となることにまで想像と理解を拡大すること、それだけでも意味があることかと思います。

    私は、絵から読みとくことだけをしているわけではなく、むしろ順序が逆で、私の中に存在するものが、外の世界に映し出されてきていると理解をしています。
    絵だけではなく、外の世界に起きてくる出来事、目にするもの、感じるもの、それら全てが、私が問い、求めているものへの答えだと感じています。

    闇を光へ。仰る通りで、闇は光が遮られた部分。光が入りさえすれば、闇は自然と隅へ追いやられていくものと信じます。

    上間 政人 さま、あなたさまの愛が光を放ち続けますようにお祈りいたします。

    青木せい子