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ポジティブ、ネガティブ、そして真ん中 世界の今

上下に反対方向に伸びる光と中心で開く光。アートの写真画像です。色鉛筆画をもとに色を反転させて画像です。with 青木せい子
得意な色反転画像です。色鉛筆画をもとにデジタル処理をします。スマホやパソコンの画面の光を通して見る絵です。光のアート。青木せい子

昨晩の絵です。

 

これは次元の話です。

 

人間にはいくつもの次元があります。

 

もっとも根源的なものは、陰と陽。

 

極性を持つということです。

ナンバーの2。

 

極の幅がどんどん広がって、

ぐーんと引き伸ばされて、

 

もうこれ以上は無理なところで、

ぷちっ!

 

...

 

...

 

真ん中に次の次元が開きます。

 

それは、第三の目。

 

 

 

宇宙とつながって、この現実を生きる視点の目。

 

高くから俯瞰して見る視点。

 

多くの生命に共感して共に調和して生きる視点。

 

 

その視点で、この三次元の物質世界を創造的に生きる次元です。

 

 

 

松果体の働きを取り戻します。

 

松果体は、次元を旅する機能もありますので、

体に自動操縦を促すこともします。

 

少し先の危険を察知して、体とマインドのレベルでとっさに動いている。

判断する前に動きとして、人生を創造するすごい力です。

 

 

少し先ではなくても、

太古の昔、何十億年先の宇宙を見ることだって、

 

本当はできるんですよ。

 

 

松果体が活性化しても、そこまでをしないのは、

ここにコミットして生きるためです。

 

 

でも、ここにコミットするために、

その光景を見る必要がある場合もあるのですけれどね(人によってね)。

 

 

 

さて、

 

私たちの地球は今、

 

その人間の能力をここに生きるために取り戻すための場所にいます。

 

 

 

人類が次のステップへと踏み出す場所です。

 

 

 

沢山の次元が開くように、私たち人間の体はデザインされています。

 

 

 

私たちの肉体を純粋に保ち、起きてくることにハートをいつも開いていきます。

 

 

そうすると、いくつもの次元を、

この三次元の現実の中に落とし込んで生きる方法が習得できます。

 

 

 

心穏やかに、宇宙に導かれて、シンクロニシティの中で生きるのです。

 

 

 

それは光を放つことにも繋がっています。

 

光を放つ存在に闇が入り込むことはできません。

 

闇と戦う必要がないことを、これまで訴えてきましたが、

そういうことです。

 

 

本当の健全な境界線は、

各人が、それぞれの光を放つことで確立されていきます。

 

 

また、境界線は正しい接続を促すものです。

 

新たな世界を創造するための再配線が促されています。

 

再配線は、綺麗なあなた特有の光が満ちた時に確立され、

その光にあった純粋な光と接続をさせるものとなります。

 

 

さて、こんな感じですが、理解は可能でしょうか?

 

新たな地球へようこそ。

 

一緒に楽しみましょう。

 

 

 

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以上、一部は、SeikoToki(時のエネルギーのシェア会)でお伝えしたことでもあります。

 

でも、こうして、絵の中に表現として何度も出てくるということは、

まだまだお伝えしなくていけないと、あらためて感じています。

 

 

8月のシェア会は参加者が少ないようで、もしかしたら、おやすみになるかもしれません。

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暑いので、ゆったりだらりんと過ごすのがいいですよね。

💜

 

愛の中で。

青木せい子