メテース アートギャラリー

このページでは、青木せい子という人間個体を通した高次エネルギーの表現のうちの視覚芸術を掲載しています。

 

 

1)光のアート(一部にライトランゲージ文字を含むものもあります)

2)ライトランゲージアート 

3)その他の平面への直感アート

4)3Dの表現

 

1)メテース 光のアートについて

青木せい子の肉体を通した高次エネルギーの表現です。

 

肉体の全細胞、神経系、そこから創造される感情や思考のエネルギー、それらが高次元との整合性を持った時、私の磁場が拡大し、その磁場を通して、地球や宇宙、そこに存在する意識と繋がりを持ちます。

 

その状態を保ったまま、高次のエネルギーを肉体に通し、放つ中で、ほぼ自動書記で描き表現をします。

 

高次エネルギーの紙面への物質化です。そこには、いつも、個を超えた叡智が存在します。

 

私は、そのエネルギーをある程度保ったまま、デジタル処理をして画像を作っています。

 

その全行程のエネルギー状態をメテースと名付けているのですが、私の意識が見る映像は、小さな点の集合でできています。黒いスクリーン上で、鮮やかな光の点が動き回って形を作っているのです。

 

それは、すべて光であり、影というものが、存在しません。現実で肉体の目が見る映像とは違っているのです。

 

それを紙面で表現することは、今のところ不可能です。そのため、人間が創造したテクノロジーの力を借りて、見ているものに最も近い形となるように表現をしています。

 

言葉で伝えることのできないメテースを、完璧ではありませんが、イメージでシェアできることは、私にとってとても嬉しいことです。

 

どうぞ、深く考えたりせずに、楽しんでご覧くださればと思います。

 

青木せい子

20200825

 

2)ライトランゲージアート (主にライトランゲージ書)

イメージをクリックすると拡大したものをご覧になれます。

ライトランゲージについて、詳しくお知りになりたい方は、以下のサイトをご覧くださいませ。

 

創造の根源と重なるライトランゲージの世界

https://www.seiko10.net